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初めてのような久しぶり

 投稿者:白根みゆきメール  投稿日:2015年 2月16日(月)18時57分37秒
  先週のことですが、InterFMというラジオ局にてボ・ガンボスの曲が流れたのですよ! それもボ・ディドリーおじさんとのコラボ曲「Bo&Gumbo」です。夜8時半ぐらいでしたかね。いつも月曜から木曜の夜7時に放送している番組でして、ロックを中心に流しているとのことで、ボ・ガンボスがかかったら良いのになあと常々思っていました。たぶんラジオで聞くのは初めてかな、と思うのですがもう嬉しくて嬉しくて。。。それと話は違いますが、私が朝日新聞に投稿した作品が昨年末に載ったんですよ! 「らくごよみ」というコーナーで、お題にちなんだ謎かけをし、一行で笑いをとるというものなのです。初めて載り、しかも大賞まで獲得、でも何故か名前が漢字変換されていた(笑)。「みゆき」ってひらがななのにー! それでも賞品は無事わが家に届きましたので、めでたしめでたし。。。おあとが宜しいようで。  

「どんとの魂」ゲット!

 投稿者:岩本 淳メール  投稿日:2015年 2月14日(土)18時50分44秒
  ちーこさん

ほぼ10年ぶりに書き込みします。
1997年ソロライブツアーの時に岡山でお目にかかった岩本といいます。
今は西宮、晴子姐さんの近所に住んでいます。
しかし、息長いですね、このサイト。

まずは「どんとの魂」刊行おめでとうございます。
神戸・元町の中古レコード店「ハックルベリー」にてGETしました。

まさかこんな時期にまたどんとさんに会えると思っていなかったので、びっくりしました。

最近、勤務先の会社がインド系企業に買収され、インド転勤の可能性が高まったのを考慮し、
英語は後回しにしてシタールを習い始めたのですが(順番おかしないか?)、さきほどその
シタールの先生とどんとさん談義で盛り上がりました。

その先生が1999年の9月頃の首里で野外イベントに参加した際、天候不順で急きょ近くの
教会に会場を移すことになったのですが、その時どんとさんがボランティアで1時間で(!)
PAを整えてくれた、あの時は本当に頭が下がりました、とのことです。

シタールの先生は田中峰彦さんとおっしゃって、沖縄のツテはほぼちーこさんだけ、
とおっしゃっていたので、お互いよく御存じと思います。ご夫婦ともお元気です。

長い間このサイトには無沙汰でしたがこれをきっかけに、また覗きに来ますね。
 

(無題)

 投稿者:ルミ  投稿日:2015年 2月12日(木)18時48分10秒
  どんとくん
今日も夢に出てきてくれたね

ありがとう(?˘?˘?)


なぜだかひなたぼっこを唄ってました
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2015年 2月 6日(金)09時46分24秒
  どんと院バンド!是非、関西にも来阪お願いします☆  

(無題)

 投稿者:ルミ  投稿日:2015年 2月 5日(木)21時16分58秒
  私のところにも
どんとの魂きました(?˘?˘?)
大好きなどんとの写真いっぱいあって懐かしいです(´つヮ⊂)
毎日どんとの事思ってます(人 ?????)
 

(無題)

 投稿者:ちーこ  投稿日:2015年 2月 3日(火)21時16分55秒
  hawaiiでのどんと15周年メモリアルセレモニーを終えて、沖縄に帰ってきて、
ここに来たら、みなさんのありがたい、嬉しい書き込みがいっぱい!

どんとの魂、も1/27の命日に本が出来上がり
ボガンボスの25周年記念boxも1/28の日本での命日に発売となり。。。

なんだか~どんと来てる~☆感 満載ですね。
どんとの魂 は、凄い内容ギッシリで、music magazineさすがですね!
今改めてBo gumbosの凄さを思い出しています。
ローザも凄いBandだったし。。。

もう15年たつのに、どんとはまったく色褪せないどころか
ますます鮮明になってる気がします。今の時代なら
どんとのバイブレーション感じられる人、たくさんいると思います。
今だからこそ、必要なmessageがたくさん?

今年は、どんと院バンドでも動いて、みんなでどんとの唄たくさん唄いたい!
そのときは、みんなで集まってね!

HAWAIIでのセレモニーの様子をブログに書きました。
http://octagon.ti-da.net
 

(無題)

 投稿者:narin  投稿日:2015年 2月 2日(月)10時50分14秒
  どんとの魂が届きました!
昨年はじめてどんとの音楽を聴き、驚き、遅かったーと何度も悔やみました。
ボ・ガンボス解散もどんとが旅立った事も、リアルタイムで接していたのになぜ音を聴かなかったのか…。後悔ばっかりでした。
でも今回はじめてリアルタイムでどんとにいき会えた気がしています。
神様みたいなどんと。大好きです。今年は久しぶりに沖縄へ行くつもりです。
 

(無題)

 投稿者:ルミ  投稿日:2015年 1月28日(水)22時32分57秒
  どんとくんずっと変わらず大好きです
また夢で逢えたらヾ(@⌒ー⌒@)ノ
 

(無題)

 投稿者:まんま  投稿日:2015年 1月28日(水)20時55分56秒
  いまだに信じられない気持ちですが、、、
今朝一番でお空に向かって手をあわせました。
今夜、どんとさんに夢で会いたいなー。
どんとの魂楽しみにしてます。
 

?

 投稿者:ok!!  投稿日:2015年 1月20日(火)14時55分26秒
  どんとを学園祭で呼んでから20年~どんとがミレニアムに亡くなってから15年!!肉体は滅んでも魂は滅びない~骨だけになってでもでもいつも好き~どんとには色々教わった~音楽だけでなくナチュラルな食べ物や生き方~こんな世の中になれば成る程どんとの教えが心に響いて来ます~  

どんとの魂

 投稿者:ちいメール  投稿日:2015年 1月18日(日)04時11分30秒
  今日!予約してきた!
どんとの魂~。早く見たーい??
この前、久高島をテレビでやってて、、、。
すごくキレイな海!
どんともここで曲作りしてたんだなーなんて。
行ってみたくなりました。
 

(無題)

 投稿者:Bちゃん  投稿日:2015年 1月14日(水)21時06分7秒
  ちーこさん初めまして。
いつもどんとさんの歌に救われています。私はお二人の息子さん世代なのもあって、どんとさんを知った時にはもう旅立ってしまっていました。BO GUMBOSは大人になってから知ってよく聴いていたのですが、ふと去年の夏の終わりどうしてどんとさんが亡くなってしまったのかが気になって仕方なくなって、調べているうちに虹を見たかい?に出会って本を読ませていただきました。それから彼の所縁の地の一つ、江ノ島の亀石を見に行ってそこで写真を撮ったら小さくではありますがくっきりと虹が写っていました。本当に彼は虹になって会いに来てくれるんですね!この感動を伝えたくて書き込ませていただきました。「どんとの魂」の発売も楽しみにしていますね!
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:  投稿日:2015年 1月10日(土)15時18分29秒
  ちーこさん、「どんとの魂」本当に楽しみにしています。
少年期にローザに出逢い、どんとが大好きで四半世紀。。。
今回のような特集、まだか、まだかと待ってました。
ありがとうございます。
昨年も墓前で「まだ戻ってきいひん?」ってどんとに聞いたとこです。
表紙もどんとですか!嬉しいです。
どんとが逝って15年、、、、たくさんの熱気がうまれますように☆☆☆
 

あけましておめでとうございます!

 投稿者:ちーこ  投稿日:2015年 1月10日(土)09時04分14秒
  すっかり、お正月気分も抜けた頃のご挨拶になってしまいましたが。。。

どんと院八角堂では、12月の冬至から、凄い祝祭状態が続いていました。

そして、そのあとは、久しぶりに、ミュージックマガジンのための原稿を書いていました。

ボガンボス特集の増刊号が、どんとの命日あたりに発売になるので、そのための原稿です。

凄い勢いで、どんとの音楽生活を書きました。ほぼ2日で、原稿用紙400字詰、18枚。。。

表紙も、どんとです。

今までのボガンボス関連記事が、すべて網羅されていますので、ぜひ書店や、マガジン編集部に

予約して、おみのがしなきよう~☆
 

数字でもくくり切れないもの

 投稿者:白根みゆきメール  投稿日:2015年 1月 8日(木)21時27分25秒
  今年もよろしくお願いします




今年もよろしくお願いいたします。昨年は、亡き兄について書きましたが、私にとって三月は、兄が亡くなったことを「知らされた月」でもあります。毎年この時期になると、母と仏壇に線香をたむけます。父ももちろんそうしますが、どちらかといえば静かに(私の兄について)思いをはせます。ところで、私は去年の四月からチェスを始めたのですが、チェスには棋譜という対戦記録があります。いわゆる記号と数字で表された、とても簡略化されているものです。最初私はこれを地図のように見て、どこにどの駒をおけばいいかという参考にしていました。だけど、近頃では、記号や数字ではくくり切れない人間性が棋譜の向こうにはあるな、と思えるようになったんです。人間の持つ深みは、数字という入れ物ですら溢れ出てしまうものなんですね。チェスの棋譜は、そのとき人がどういう視点をもって盤面に接しているかが露わになっているのでした。どれくらい勝ち気であるのかも、ね(笑)。




 

2015

 投稿者:まんま  投稿日:2015年 1月 5日(月)22時50分27秒
  今年も毎日、どんとの声聞かせていただきます^_^
 

ありがとうございます。

 投稿者:ちーこ  投稿日:2014年12月15日(月)11時06分1秒
  あちこちに、旅にでたり、沖縄で、お客様を迎えたり、楽しくも忙しい日々を過ごしておりました。
久しぶりに、ここに来ると、皆様からの、心に響くメッセージがあり、嬉しい驚きです。
生きているものは、いつかかならず、その生命の終わる時が来ると、頭ではわかっていても、
感情は、ついていかない。身近な方を失うことの悲しみ、その後の大きな喪失感、虚無感。。。。
これは、体験したものにしか、わかりませんが、誰でも遅かれ早かれ、体験することなのです。
ならば、正面切って、みつめるしかない、対峙するしかない。
虹をみたかい、は、その記録。どんとは、音楽のみならず、その存在すべてで、早逝したことも含めて
大きなメッセージを残してくれたとおもいます。

皆様のメッセージを読んで、虹をみたかい、を書いて本当に良かった!と思えます。
ありがとうございます!

来年は、どんとが逝って15周年、ボガンボス結成25年で、大きな動きがありそうです。
どんとのspiritとともに、どこかで皆様とお出会いできますことを。。。☆
 

(無題)

 投稿者:ゆうメール  投稿日:2014年11月25日(火)09時41分47秒
  10年近く前にもなるでしょうか、宇都宮のどなたかのご自宅にて音魂瞑想とライブがあり、チホさんの歌声のみならず、その後いっしょにお酒を飲むという幸運に恵まれました。あの時はまだ本を出される前でした。その後「虹をみたかい?」を読み、どんとさんが亡くなった以降のチホさんの状況を知り、当時、姉を亡くしてだいぶ経ってはいたものの改めて自分の心の経過と重ねて泣いたものでした。そして今年の夏、今度は母を突然死で亡くし、お葬式や通夜の終わった2週間後、「虹を見たかい?」を読み返しました。食べられない眠れない日々のなか、この本は必ず私の枕の横にお守りのようにあり、一周忌まではこんな気持ちでも仕方ないんだ、と本を読みながら気持ちを落ち着けています。何より一番の励みは、10年前にチホさんとお話をしたときのチホさんの強さ、飄々と現実を受け止めている明るさです。あんな風になれるまでには本に書かれているような葛藤、苦しみ、悲しみがあったことを、自分も家族を亡くしてようやく噛み締めています。母はつい数時間前まで笑って話していたのにあっという間に逝ってしまい、それ故に日常生活に戻る苦しみは大変なものでした(まだ過去形ではないのですが…)。こんなときに寄り添ってくれる本というのはそれほど多くなく、チホさんがつらいなかこの本を書いてくださったこと、本当に感謝しています。これだけ詳細に書かれるのは本当につらい作業だったことと思います。ただただお礼が言いたくてこちらに書き込ませていただきました。本当にありがとうございます。  

ありがとう

 投稿者:めーめー  投稿日:2014年11月19日(水)23時32分9秒
編集済
  BO GUMBOSの音楽と一緒に生きてきました。母のおなかの中で初めてきいてから、いつも頭の片隅にどんとの歌声リズムがあります。5歳のときに初めて弾いたのはカーニバルでした。親の流す音楽でなく自分で選んで聞くようになった今、無性に無性に聞きたくなって探し見つけたアルバム。私の心を何ともいえない穏やかな気持ちにさせてくれます。刻まれているリズムがいやしてくれます。19年も支えてくれたことに感謝でいっぱいです。これからもよろしくお願いします。  

虹を見ました

 投稿者:なおメール  投稿日:2014年11月16日(日)11時36分0秒
  今年も残すところ、あと一ヵ月半のみになりました。
私の住んでいる所は、すっかり冬です。

9月の初めに、親友のだんなさんをがんで亡くすという経験をしました。
夫婦ぐるみでお互いに遊びに行ったり来たり、一緒に旅行も行ったり、という仲だったので、彼の闘病と死というのは、私にとっても本当に悲しく、心痛むものでしたし、この世にひとり残された親友の深い悲しみや苦しみを前にして、ただただ呆然とするしかなく、そんな自分が不甲斐ないことといったらこの上ありませんでした。

そこで、これまで紐解くことのできなかった『虹を見たかい?』を、今さらながら読ませていただきました。
今までは、どんとさんはもうこの世にいないということをどこかで否定したかった自分がいて、『虹を・・』を読んでしまったら、その現実を目の前に突きつけられるようで、怖かったんだと思います。
しかし今回、親友のことがきっかけで、この迷いを晴らすヒントが探せるのでは・・と藁をも掴む思いで、本を手に取らせていただきました。

今は、読んで本当に良かったと思えます。
どんとさんの生前だけでなく、星となった今も続く、ち~こさんとお子さんたち、そして周りの方々の素敵な愛の物語が、そこにはありました。
そして、そんな愛に支えられつつ暗闇の底から徐々に上がってきて、終にち~こさんが「どんとは光になった」と感じられるまでの過程に、大きな希望を感じました。

この二ヶ月の間、悲しみに暮れる親友に対し、「大丈夫?」「今日の気分はどう?」といった馬鹿みたいにシンプルな言葉しかかけられず、「こんなんでいいのか?」と自問自答し続けてきましたが、これからも私なりの優しさをもって声をかけ続けていこう!という自信みたいなものができました。
そして今後折を見て、彼女にも『虹を・・』を勧めてみようと思っています。

どんとさんの周りに今もあふれる愛が、どんどんと音を立てて拡がっているのを感じ、心からありがとうという気持ちです。
来たる2015年には、どんと院必ず行きたいです。
お会いできる日まで皆さまお元気で、更なるご活躍期待しています。
 

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